樽見鉄道へ初訪問です。
大垣駅6番ホームが専用ホームとなっています。

1日フリー切符は1600円。
樽見まで片道930円ですので往復の場合は此方がおすすめ。
まずはハイモ295-310形(315)で本巣まで移動します。

本巣駅には樽見鉄道の本社と車両基地があります。
駅前の樽見鉄道塗装の自販機が目立ちます。

こじんまりとした車両基地。SL時代の給水塔も見受けられます。

ハイモ295-610形(617)は元三木鉄道ミキ300-105です。
この車両のみセミクロスシートに改造されています。

ハイモ330-700です。3両が在籍。
在籍車両はハイモ295と合わせ気動車6両+除雪用モーターカー1両
となっています。

昭和31年の開業時からの建屋がそのままの本巣駅。
木製ベンチや石石造のラッチなど古き良き時代を感じます。

本巣駅構内には留置線があり、2006年までは貨物輸送がありました。
ここから左奥に見える(煙が上がっているところ)住友セメント岐阜工場までの
専用線があり樽見鉄道の要でした。

大垣駅6番ホームが専用ホームとなっています。

1日フリー切符は1600円。
樽見まで片道930円ですので往復の場合は此方がおすすめ。
まずはハイモ295-310形(315)で本巣まで移動します。

本巣駅には樽見鉄道の本社と車両基地があります。
駅前の樽見鉄道塗装の自販機が目立ちます。

こじんまりとした車両基地。SL時代の給水塔も見受けられます。

ハイモ295-610形(617)は元三木鉄道ミキ300-105です。
この車両のみセミクロスシートに改造されています。

ハイモ330-700です。3両が在籍。
在籍車両はハイモ295と合わせ気動車6両+除雪用モーターカー1両
となっています。

昭和31年の開業時からの建屋がそのままの本巣駅。
木製ベンチや石石造のラッチなど古き良き時代を感じます。

本巣駅構内には留置線があり、2006年までは貨物輸送がありました。
ここから左奥に見える(煙が上がっているところ)住友セメント岐阜工場までの
専用線があり樽見鉄道の要でした。

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