大宮工場では工場の外にもいくつか展示があります。EF58-154。以前は青大将塗装でしたが整備時に特急色になりました。EF15と並んで展示されています。EF15-168号機。D51-187号機。大宮工場で製造されたD51の第一号車両。1938年製で1972年に大宮工場で保存開始されました。
2025年11月
大宮鉄道ふれあいフェア⑤
工場構内のカットモデル。クハ185-10。現存する185系唯一の保存車です。EF60-47号機。昭和38年製。EF63-13号機。平成9年廃車後にここに設置。中々1両保存は難しいですのでこのカットモデルでの保存展示も大変有難いですね。上からの俯瞰もできます。キハ391-1。ガスタービ
大宮鉄道ふれあいフェア④
その他整備中の車両です。E131系房総向けの 0番台です。こちらはE131系600番台。宇都宮、日光線向けです。房総209系も入場中。まだ使うんですね。257系500番台。259系は綱引きに使用されていました。231系総武線。試乗列車は257系5500番台。このご時世では有料でした。
大宮鉄道ふれあいフェア③
今回のイベントの目玉クハ205-1。205系山手線です。スカート取り付けた末期の姿に復元されています。通勤電車の一時代を築いた車両ですので今後も保存してほしですね。サイドから。この小窓ドアも懐かしいです。2段サッシ窓もこの初期型以降見なくなりましたね。
大宮鉄道ふれあいフェア②
JR貨物ではその他EH500-68が入場中でした。EH200-23号機。EH800-14号機。HE800はライトの位置がEH500の901、1.2号機と同様なので先祖返りしてますね。デジタル列車無線システムのLCXアンテナ部分も取り外されている所は中々見れないので貴重です。EF210-375号機。こちら
大宮鉄道ふれあいフェア①
22日に大宮工場が公開されました。5,6年ぶりに訪問です。JR貨物ではEF65祭りでした。メインに2067と2139号機が展示されていました。2067号機。久々にPFを見ました。2139号機は色あせと錆がひどく長期留置の厳しさを感じます。逆サイドもHMが取り付けられていましたが正
男鹿線
秋田駅に停車する男鹿線用のEV-E801系です。男鹿駅に到着したE801系。「男鹿なまはげライン」表示もされます。E801系は交流の蓄電池電車です。2両6本が導入され朝晩は4連もあります。EVということで終点の男鹿駅では充電設備がありすぐに充電が開始されます。充電中は床下の






