sonic885のブログ

鉄道全般(撮影、模型、部品など)の情報や旅行記、飛行機、バス、船など乗り物関連についてお届けします。

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2025年08月

流鉄の5000形は5編成ありサクラ編成は全検中でしたが他の編成は見ることができました。馬橋駅に留置されていたなの花編成。馬橋の駅は1面2線。ICなどは利用不可で磁気無切符が販売されています。日中は20分ヘッドで、2本が運用されています。流山駅です。1916年(大正5年)
『流鉄 5000形』の画像

流鉄流山駅構内に留置されている211系。配給時に流鉄のマスコットキャラクター「りゅうのしん」のポスターが掲出されていましたが、まだそのままでした。今回211系6000番台のGG編成は4本が譲渡されました。GG8編成は2本目に入線した編成。「特別快速」幕がいいですね。G
『流鉄 211系』の画像

流鉄5000形5003編成(あかぎ)です。流山駅に到着したあかぎ編成。211系導入に伴い5000形は順次引退します。特製のヘッドマークが付けられて運転されています。(流山方)こちらは馬橋方ヘッドマーク。あかぎ編成は9月14日がラストランとなります。小金城趾駅に到着したあか
『流鉄5000形あかぎ編成』の画像

TOMIXのEF81-450後期型です。5両しかない450番台のうち453〜455号機が該当します。前期型が製品化されたあと中々出ませんでしたがようやくですね~模型は解放テコが白なので455号機がプロトタイプのようです。
『EF81 450番台後期型』の画像

松山駅に入線する15:30発の宇和海19号の回送列車です。回送列車の数分前に同じホームへ到着した宇和海18号が高松方に停車しています。2番線に縦列で2本停車させて車両運用の入替が行われます。宇和島方に停車して出発を待ちます。19号は3連でN2000中間車が連結されていました
『宇和海 松山駅』の画像

JR四国7200系です。121系を大幅リニューアルして誕生した車両で制御方式もVVVFになっています。台車も川重のCFRP台車「efWING」に変更されています。製品のイメージカラーであるライムグリーン塗装がなされているのが珍しい。元の121系からかなり様々な箇所や外装を弄って
『四国7200系』の画像

四国鉄道文化館(北館)に展示されているキハ65 34です。2008年(平成20年)10月で運用離脱しました。このキハ65引退直前に乗りに行った思いでがあります。特徴ある座席モケットの車内も現役当時のままです。昔はどこにでもいた急行色も今や博物館で見るしかない時代貴重です
『四国鉄道文化館 キハ65・DE10』の画像

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