大宮工場では工場の外にもいくつか展示があります。EF58-154。以前は青大将塗装でしたが整備時に特急色になりました。EF15と並んで展示されています。EF15-168号機。D51-187号機。大宮工場で製造されたD51の第一号車両。1938年製で1972年に大宮工場で保存開始されました。
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大宮鉄道ふれあいフェア⑤
工場構内のカットモデル。クハ185-10。現存する185系唯一の保存車です。EF60-47号機。昭和38年製。EF63-13号機。平成9年廃車後にここに設置。中々1両保存は難しいですのでこのカットモデルでの保存展示も大変有難いですね。上からの俯瞰もできます。キハ391-1。ガスタービ
大宮鉄道ふれあいフェア④
その他整備中の車両です。E131系房総向けの 0番台です。こちらはE131系600番台。宇都宮、日光線向けです。房総209系も入場中。まだ使うんですね。257系500番台。259系は綱引きに使用されていました。231系総武線。試乗列車は257系5500番台。このご時世では有料でした。
大宮鉄道ふれあいフェア③
今回のイベントの目玉クハ205-1。205系山手線です。スカート取り付けた末期の姿に復元されています。通勤電車の一時代を築いた車両ですので今後も保存してほしですね。サイドから。この小窓ドアも懐かしいです。2段サッシ窓もこの初期型以降見なくなりましたね。
大宮鉄道ふれあいフェア②
JR貨物ではその他EH500-68が入場中でした。EH200-23号機。EH800-14号機。HE800はライトの位置がEH500の901、1.2号機と同様なので先祖返りしてますね。デジタル列車無線システムのLCXアンテナ部分も取り外されている所は中々見れないので貴重です。EF210-375号機。こちら




